いよいよ

松本 知彦 for Private Time/2013.05.14/仕事仕事

すべての作品の展示が終わりました。
全部で50点くらいあります。
売れてくれるといいなあ。

imgなんだか写真で見ると実際より広く見えますね。

こんな広い空間に、自分だけの作品を展示したのは生まれて初めてです。
40代後半になって、人生ではじめて経験することもあるんですね。
人生には色々な出来事があります。
もっともっと前を向いて、今までやったことがないこともしてみたいですね。

img壁に飾ったのは40点くらいの作品

先日うちの会社の会計をお願いしている公認会計士の先生に、3階のスペースオープンに際して「いよいよですね」って言われましたが、自分自身意識してなかったけれど他人から言われると、そうか、こういう場合「いよいよ」という表現が適切なのかと。
この「いよいよ」って言葉、いい響きですね。
「いよいよ」の意味は、期待して待った状態、予告後の実現、準備した結果など、色々なニュアンスが含まれていると思います。
英語では何て言うのかなあ。
同義語の「ついに」じゃないし、「やっと」「とうとう」とも違うと思います。

やっぱり「いよいよ」は「いよいよ」だと思うんです。
期待に応えて準備して待ちに待った状態で始めるっていう意味ですよね。

現実的じゃないけど、毎日「いよいよ」でありたいなあ。
でも「いよいよ」は、綿密な準備あって開始する時の表現ですから、毎日「いよいよ」であるためにはその何倍も準備や努力が必要です。
僕は努力を惜しまず、そうありたいなあと思ってます。

img一応恥ずかしながらプロフィールも出してます・・・・

img最初の写真の逆側から見るとこんな感じです。

15周年パーティのお知らせ

松本 知彦 for Private Time/2013.05.13/仕事仕事

既に一部のクライアントの方にはメールマガジンでお知らせしていますが、今週の金曜17日に15周年パーティを行います。
場所はdigの本社ビルになります。
もしお時間ありましたら是非お越しください。
以下はお送りしたメールマガジンと同じものですが、一応このブログの方にも掲載しています。

img先週お送りしたメールマガジン

ただ人を呼んでパーティをするだけでは、普段お世話になっているクライアントの方へのお返しにはならないので、何かよい企画はないものかと考えて、15周年キャンペーンをすることにしました。
15周年記念として、15日間限り、15社限定で、見積もりから15%ディスカウントするという企画です。
こんなキャンペーンをするのは初めてのことで、実際に発注はあるのか疑問な部分もあったのですが(あくまで不安ではなくて疑問です、、心情的に 笑)、もう既に5社以上の得意先の方から連絡をいただきまして、ありがとうございます。
弊社としましては、正直に申し上げますと、あまり大きな案件ではない方が助かりますが、、汗 でも発注いただけるということは嬉しいことですから、そんなことを言ってはいけませんね、ハイ、すみません。。
既に発注いただいた企業の担当者の方、ありがとうございます。
今まで取引のない企業の方であってもご興味ありましたら、この機会に是非。

さてそんなわけで、だんだん日程も近づいてきましたが、今スタッフも着々と準備している最中です。
皆さんにお会いできることを楽しみにしています。

SPACE8のツールデザイン

松本 知彦 for Private Time/2013.05.10/仕事仕事

先日の記事にも書きましたが、ビルの3階に新しく作ったスペース8、そのツール類のデザイン制作に着手しています。
コンセプトは2つの異なる輪が交わる場所=8ですが、視覚的なイメージを決めなければなりません。

img塚田さんとの打ち合わせ。名刺と封筒2種類をお願いしました。

今回のVI(ビジュアルアイデンティティ)を考える上で最初から頭の中にあったのが、スタイリッシュでクールなイメージとは対極の、暖かい手作りのぬくもり感、アナログ感を出したいということでした。
digってスタイリッシュというイメージがあるみたいですが(決してそんなことはないのですが)、それとはまったく正反対の家内手工業的な手仕事の世界観が近いと思っていました。
インテリアも以前このブログで伝えたように、60年代のイメージ、工場の隣にある生産管理室みたいな感じで作り込んでいるので、VIもそれに合わせた形がいいなと思っていました。

そんな世界観を視覚的に具現化するために選択したのは、、活版です。
活版とはオフセット印刷などとは違って、1文字1文字バラバラの鉛でできた版を組んで圧をかけて印刷する技法です。
友人である大学の後輩にも手伝ってもらって、活版印刷ができる会社を探しました。
そこで探し当てたのが早稲田にある佐々木活字店です。
クリエイティブに従事している人ならご存知だと思いますが、活版の技法は一部の人の間で見直され、以前より見かけるようになりました。
とはいえ対応できる印刷所は少ない。

img大正8年創業。新宿区地域文化財に登録されています。

img保管されている膨大な量の鉛の活字

そして活版印刷ができる印刷業者でも、母型(ぼけい)と言われる真鍮で作られた原版(版を作るためのマスター)を持っている印刷所は少ないのが実情です。
この佐々木活字店はたくさんの母型(ぼけい)を持っています。

以前日本中にあった活版専門の印刷会社も今では少なくなってしまいました。
日本で使われるすべての文字、その母型を1社で何千種類も保管しておくことは不可能であり、以前は他の活版業者と連携して、お互い足りない母型を補って仕事をしていたそうです。
しかしその業者もどんどん消えて、佐々木活字店でも自社で保管している母型しか今はないとのこと。
活版印刷の会社が廃業すると、その会社から母型を買って揃えている会社が名古屋にあり、自社にない特殊な母型は、そこから取り寄せているとのことでした。
「活版印刷をやっているところでも自分のところで母型を持ってないため、他から取り寄せている業者も多いが、うちは母型を持っているので、すべて自分のところで版を作れる、だからこんなに低価格が実現できる。」とは工場を案内してくれた塚田さんの話。
なるほど。
確かにリーズナブルなのです。

佐々木活版店のような活版を専門に行っている企業にとって母型は命。
母型を手で彫る職人もどんどん少なくなり、その技術を持つ最後の人が昨年亡くなったそうです。
だから手による母型はもう作れない。
佐々木活字店が持つ母型は貴重なんです。

img工場の2階には活字を鋳造する機械がたくさん

img昭和23年製造の活字を鋳造する機械

img上)できあがった活字は文選箱に入れられます。下)左が母型、右側が鉛を流し込んで出来上がった活字(車のピクト)

活版の版には亜鉛版と樹脂版の2種類があります。
亜鉛版は350度の高温で鉛を溶かして母型に流し込んで、活版の版を作ります。
これを行っているのが昭和40年製の機械。
当然、製造メーカーは現在もうないので、同じ機械の1台を壊れた時の部品用にしているとのことでした。
2階にはこの版を作る機械が20台近くありましたが、一番忙しいときはここに8人の職人が毎日作業をしても終わらず、深夜まで仕事が及ぶこともあったとのこと。
以前は母型から作られた1文字単位の版を、原稿を見ながら職人が目で拾って文字組の版を作っていました。
ベテランになればなるほど組版を作る時間が早くなる。
1階ではそれを自動で行う機械を、次に社長になる予定の息子さんが動かしていました。
自動とは言え、これがまた相当にアナログな機械なんですが、今でもしっかり働いていて凄く興味深かったですね。
見ていてワクワクしました。

img上の赤枠の拡大が下の写真。穴の空いたテープのデータを読み取り文章通りに活字を鋳造、文選まで行う機械。

こんな体験ができる場所はないですね。
すべて圧巻でした。
工場の中を案内してくださった塚田さん、ありがとうございました。
皆さん、活版の技術を、そしてこの会社を残す意味でも、是非佐々木活字店に仕事をお願いしてください!
http://sasaki-katsuji.com/

とは言え、今回依頼したものはまだできていないので、完成は乞うご期待ということで、また報告します。

SPACE8が始まります。

松本 知彦 for Private Time/2013.05.09/仕事仕事

事務所のオフィスビル3階に、新しくギャラリー&レンタルスペースを作ったことは、以前このブログでも紹介しました。
その名称をスペース8とすることにしました。

imgビルの看板にサインも入りました。

なぜスペース8なのか?
少し長くなりますが、元々多目的スペースが作りたかったというのがベースにあります。
以前の事務所は1階部分に撮影スタジオを併設していましたが、このビルに引っ越してから今回は展示用途にも対応できるスペースを作ることを考えていました。
それは収益性を考えたビジネスというより、限定的な用途だけに絞らない、ある程度フリーなスペースを持ったらどうだろうと考えていたんです。
言ってみれば、クリエーター含め様々な人たちに気軽に使ってもらうスペース。

クリエイティブに従事している者として、分野の異なる色々なクリエーターと普段から接触を持つことは重要です。
特にうちのスタッフたちにはそういう経験が絶対に必要だと思っていました。
外部に出て色々なものに触れる時間がないなら、内部にその機能を持ってきてもいいだろうと。
もちろんうちのスタッフだけでなく、来ていただく方にもそういう経験ができる場を提供したい。
だからクリエイティブコモンズのようなコミュニケーションを目的とした場所を作りたかった。
ファッション、デザイン、写真、映像、イラスト、絵画、インスタレーション、雑貨、クラフト、様々な分野の人が交じり合って出会う場所を作りたいなと。

img屋上から見るとこんな感じ。周りに高い建物はありません。

img今回のために制作した3階のスペースのためのロゴです。

色々なクリエーター同士(クリエーター同士でなくても)が出会って何かを経験できる場所であって欲しいという想いがあります。
そのハブになるスペースやインフラを提供したい。

僕らの仕事は、クライアントに何かのサービスを提供して満足してもらい、対価をいただいてまた次の仕事をしていくという企業活動のサイクル(円)で会社が成り立っています。
これは個人でも同じで、別の専門分野で仕事をしている人も、こうした円のサイクルで活動しています。
その2つの円が交わるところこそがこのスペース、2つの円の接触点、すなわち8です。

2つの異なる円が出会うと永遠のサイクル(8=メビウス)になる、クリエイティブが交差するスペース、その経験の最大化という意味でスペース8という名称を考えました。
出会い、コミュニケーションの最大化がコンセプトです。

imgコンセプトを視覚化するとこんな感じになります。

だからギャラリー展示だけではなく、展示会、講演会、発表会、なんでも構わないと思っています。
ヨガの教室だって、カルチャースクールだって、洋服の展示会だっていいと思っています。
現代美術しかやらないとか、そういう限定的なギャラリーにするつもりはあまり考えていません。
ですからギャラリーではなく、スペースという言葉を選びました。

imgまだ誰も使ってないのでピカピカです。

皆さんも是非使ってください。
普段企業に勤務しているけど、趣味で撮影している写真を発表したい、そんなことでも全然ウェルカムです。
それを容易に実現できるように、他のギャラリーよりも低価格に設定しています。
だんだんオープンが近づいてきました。
オープニングは、このブログのために描いてきた松本のイラストを展示します。
場所をチェックするためだけでもいいので、皆さん是非覗きにきてください。

imgこの看板が目印です。駅から1分、すぐに見えます。

急げ、展覧会の準備

松本 知彦 for Private Time/2013.05.08/仕事仕事

ゴールデンウィークに何をしていたかというと、、、ずっと自分の描いた絵を額に入れる作業をしていました。
この作業、簡単に見えてかなり大変な作業なんです。
結局ゴールデンウィークのほとんどの時間を使ってしまいました。

img作品を選んでマットをカットし、額に入れる、、、簡単そうで大変なんです。

以前からこのブログでもお伝えしているように、オフィスビルの3階に作ったスペースで新しくギャラリースペースを始めます。
そのオープンは、digの創立15周年パーティーの時。
このタイミングがだんだん迫ってきており、ギャラリーの準備も急いで行う必要がありました。
オープニングの展示は松本知彦ブログ展です。笑
当初、自分の作品を展示しようなんて思ってもいなかったので、額に入れられない絵もありましたが、40点以上の作品をフレームに入れることになりました。

img額に入れて準備中の作品。50点くらいあります。

同時にECサイトで作品販売も行っていく予定です。
そのために額装した作品をすべて撮影して、作品のサイズを採寸し、額のサイズを採寸し、描いた技法を記述して、値段を決めて、、、、と、この一連のデータ作成も大変でした。
ECサイトは開発に時間がかかってオープンまでには間に合いませんが・・・・
飾れない作品は後日サイト上で販売します。

img額装した作品の一部です。

これらの作品は元々ブログで公開するために描いたものです。
だからテーマもブログの記事に連動しています。
絵の表現だけで見せることと、文章メインでそれを補完するために描く絵というのは、基本的には違うものです。
今回は後者。
メインの文章がないので、何度も見ていると作品がよいのか悪いのか、自分ではよくわからなくなってきました。
そして展示を想定していなかったので作品がどれも小さい。
飾ってみると、スペースが広いので、作品が弱いかなあとも感じたり。
次は大きな作品も作りたいと思います。

あくまでブログ用に描いた絵なので、、それは仕方ないですね。
でも逆に言うと部屋に飾りやすいと思います。
主役は生活、その生活を演出してくれますよ。
メインの作品は額やマットも含めて1点2,000円!!!
安いでしょ?笑
皆さん買ってくださいね!

オープニングパーティは来週17日に行う予定です。
誰でもウェルカムなイベントなので、皆さんのお越しを心よりお待ちしています。

GW 端午の節句と誕生日

松本 知彦 for Private Time/2013.05.07/私の履歴書私の履歴書

うちはGW中に子供の誕生日があるので、家族で出かけることが多いです。
ほとんど都内ですが、今年は上野動物園に行きました。
入場無料だったこともあって、かなりの人出で、、、パンダは90分待ち、人気のホッキョクグマも相当に混んでました。
色々なところへ出かけられるので子供は楽しいと思いますが、どこへ行ってもすごい人で大人は疲れます。。

imgゴールデンウィークは混んでますよ。

さてそんな中、心に染み入ることがあったのでちょっとここに書くことにしました。
今年のリンタロの誕生日プレゼントは、ビートルズのボックスセットにしました。
受験勉強のため、ほとんど外出できないリンタロが家で楽しめるプレゼント。
自分も聞きたいからというものありますが、CDで聞くのは20年ぶり。
それまではもちろん全部アナログ盤で聞いていました。

img発表した全アルバムをデジタルリマスターして再収録しています。

僕がビートルズを初めて聴いたのは中学1年の時。
大好きになって毎日毎日何百回も聞き倒しました。
ファンクラブにも入ったし、自分がドラムをやるきっかけにもなりました。
アビーロードのリンゴのドラムソロを何度も耳でコピーしましたね。
思い返せば、ほとんどの曲の歌詞も間奏も、全部口ずさめるバンドは、ビートルズ以外にありません。
しかしデジタルリマスターのクオリティはスゴイ。
アナログ盤で聞いていた時には気が付かなった音が背景に現れてきて、新鮮な驚きがあります。
知りませんでしたが、リンタロ先生は去年雑誌Penの特集号を購入済みだったようです。

imgアビーロードのジャケットと同じ場所で撮影したご本人。

img知らない間に、欲しいと言って買ってもらっていたらしいビートルズ特集。

長女のアンヌ隊員はリンタロに誕生日カードを作っていました。
会社でスタッフの誕生日にはサンクスカードを渡すというルールがあって、僕はスタッフに渡すカードを土日に家で書いていたので、それに影響されたようです。
こんなことにも子供は影響されるんだなあと感じていました。
しかしこれが・・・・

img表紙は自分でカッターで切り抜いた英語を貼って飾っています。

imgいやあ、兄妹のいない自分にはこの文面泣けるなあ。

「こんなやさしいお兄ちゃんがいてあんぬはしあわせでした。いつもわらっているりんがあんぬは大すきです。ほんとうにありがとう。あんぬより」
いやあ、、、、涙が出そうですね・・・・
誰に教えられたわけでもなく、8歳がこんな文章を書くんですね。
単なる親バカな記事になってしまいましたが、会社でやろうと全員に伝えたサンクスカードのコンセプトを一番理解して行動に移しているのは実は子供だったのか、、、、とすら感じたり。
いやあ驚いてしまいました。

ルームシューズのススメ

松本 知彦 for Private Time/2013.05.01/ファッションファッション

4年前からルームシューズを履き始めて好きになり、去年がピークで打ち止めと思っていたのですが、また今年も若干継続のようです・・・

img

冬でも僕はルームシューズを履きますが(もちろん屋外で外出用にです)、夏は特にスリッポンの出番。
夏の時期は、ほとんど毎日スリッポンで過ごします。
そんな中でルームシューズは出番の多い大好きなアイテムなのです。

img

ルームシューズが好きな理由。
まず履きやすいこと。
靴底が通常の靴のように縫われておらず、接着なので履きにくいと思われがちですが、なかなかどうしてこれが履きやすいのです。
本来、家の中でくつろぐ時に履く靴ですからね、履きにくいわけはないのです。

imgもともとは室内履きです。これでも中に靴下履いてるんですよ!

2つ目にスタイリングが貴族的になること。
この靴を履くときはジャケット必須です。
上はかっちりとしたテーラードジャケット、下はラフにデニムで、そこに合わせるのが好きです。
もしくはスーツでもよいです。
カジュアルだったら、何でもない普通のシャツ1枚に普通のデニムであっても、足下をスニーカーではなく、ルームシューズにするだけでいきなり貴族的な洒脱な感じになります。
1つだけで、これだけ全体の見え方を左右するアイテムというものあまりないでしょう。
ラルフローレンのようにプレッピースタイルとしても使えます。

3つ目はくるぶしを出して素足風に履けること。
以前このブログでも書きましたが、よく僕はジュンイチイシダのようだと言われますが、彼と違って僕は常に靴下は履いています(以前からココ強調してます!笑)
このスタイルは15年以上ずっと同じなのですが、周りから素足だと言われるので、まあ、そういうことにしておきましょう。
でも最近、外からは見えない短い靴下を履く人たちがここ2、3年でグッと増えてきたように思います。
以前は、短い靴下はどこのお店にもほとんど売ってなくて選択肢がありませんでしたが、最近は買える靴下の種類が増えて、ジュンイチとしては嬉しい限りです。

4つめは普通の靴より安いこと。
まあ、普通の靴と作りが違いますから、当然と言えば当然なんですが、この点は重要です。
スリッポンは消耗品ですから、安くて種類がある方がいいです。

imgトリッカーズのルームシューズはレディスもあります。女子にもオススメ。キルティングの内側が可愛いです。

ということでスリッポン、特にルームシューズが好きなのです。
今回はスペイン製で素材がフランネルの珍しいデザインと、オーソドックスな英国の老舗トリッカーズのルームシューズです。

雑誌を見ていると今年もルームシューズが流行るという記事をたくさん見ます。
でも去年もそう書いてありましたが、街中で履いている人はほとんど見ませんでした。
ヨーロッパではルームシューズが去年大ブレイクだったみたいですが、今年はもっと東京にも現れるのかなあ。

img

でも個人的には、もうこれでさすがに打ち止めにしたいと思います。
はい。

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