ABC3D / Marion Bataille

松本 知彦 for Private Time/2015.10.27/本

3Dというタイトルの通り、A~Zまで、アルファベット26文字の飛び出す仕掛け絵本です。
飛び出さないアルファベットもありますが笑

img小型のコンパクトな本です。

判型は小さいのに、アイデアが詰まっている素晴らしい書籍。
秀逸なアイデアと大胆なデザインで、すべてのページハズレなしです。
子供向けかと思いきや、大人も十分に楽しめる本、いえどちらかというと大人向けの本だと思います。
ただ本棚にあるだけでもお洒落な1冊。
時々本棚から取り出して、めくりたくなる本ですね。

img扉を開くとAからはじまる、昔で言う飛び出す絵本です。

img半分ページを開くとCだけど、全部開くとDになる。

imgOとPも、トレぺを乗せるとQとRに変化。

imgこちらはUです

imgVはミラーのページに写ってWになる。ニクイね。

作者のMarion Bataille(マリオン・バタイユ)という人は、自分と同じ年齢のフランス人女性のようです。
この本を女性が作ったと言うのはちょっと意外な気もします。
去年、このABC3Dに続いて、新作のNumeroという数字の本も出したようなので、気になる人はそちらもチェックしてみてください。
アルファベットという普遍的なモチーフを、シンプルなカラーで構成し、立体にしたり、意表を突いた仕掛けで見せたり、アイデア満載です。
あまりに秀逸で、なるほどーと唸ってしまう。
それは現代美術館で、作品を見ている体験と少し似ています。
https://www.youtube.com/watch?v=ZaNVvrHmDcY

最高です。
ママも子供も、デザイナーも建築家も、別に美術が好きじゃない人でも誰でも楽しめる普遍的な本。
プレゼントにもよいと思います。
弱点はあまり頻繁に見ていると、紙が破れてしまうってことくらいでしょう。
一家に一冊オススメの書籍。

松本邸にインテリアの取材が・・

松本 知彦 for Private Time/2015.10.21/インテリアインテリア

以前このブログにハラーシステムのことを書きました。
古い読者の方なら読んでくださった方もいらっしゃると思います。
ハラーシステムとは、モジュールで組み立てる家具システムのこと。

imgうちではTV台として使ってます。中は本とDVD。

ある日会社の問い合わせフォームに、リクルート(株式会社リクルートの方ね)の人からメールがきました。
内容は、松本の家に置いてあるハラーシステムの取材をさせてもらえないか?というもの。
なぜ会ったこともないリクルートの人が、松本の家にハラーシステムが置いてあることを知っているのか?
ちょっとびっくり。
その理由を聞いてみたら、このブログを見たということでした。
え?ブログってそんな人も見てるの??
しかも記事をアップしたのは、2014年の7月ですからね、今から1年以上前なのです。
http://blog.10-1000.jp/cat30/001125.html

img棚に入っていた美しくないタオル類は、ソファの上に出されてしまいました・・ 笑

ハラーシステムを自宅で使っている人を探していて、その取材をしたいとのこと。
ハラーってほとんどの場合オフィスで使われており、家で使っている人は少ないのです。
たぶんハラーシステムのワードで検索したら、このブログが出てきたのでしょう。
しかし、、、、部屋の様子がわかる写真はアップしてないのですけど・・・
水彩で描いたイラストだけを見て取材を申し込むって、いくら自宅で使ってる人が少ないからと言っても、めちゃめちゃチャレンジャーじゃねーかよ、おい!
イラストに描いたハラーが置いてあったとしても、6畳の日本家屋だったらどーすんだよ。
ロケハンしなくていーのかよ!
と思いつつ、一応OKはしたのでした。

ハラーシステムは、スイス人のフリッツ・ハラーが1963年に開発したもの。
50年以上前のデザインなのに、機能的でモダニズムの精神に溢れる優れた製品です。
買う時に、同じく60年代にデザインされたディーター・ラムスのキャビネットと迷ったのですが(これもデザインが素晴らしいです)、工事の必要がないハラーシステムの方を選んだのでした。
ラムスの方は工事が必要なのです。

img気がついたらサイトに掲載されてました。

imgタオルを出されて撮影されたカットがコレ

リクルートが運用する家具サイト「タブルーム」は、社内ベンチャーで最近始まったビジネスとのことでした。
取材から1週間くらい経過した頃、サイトに上がったとの連絡が来たので早速見てみると、、、なんだかめちゃめちゃあっさりした内容で、こんなんで取材が必要なの??って感じ。
しかも、一緒に出ている他の人の個人宅はみんなピッカピカの新築で、ショールームのように見える中、うちだけバリバリ生活感あふれてるんですけど。。汗
まあ、築30年のヴィンテージマンションですからね。
でも個人的には1つのテイストだけでまとめられた、ショールームみたいな家ってあんまり好きじゃないのです。
ファッションと同じで、その人の味=スタイルがないとね。
うちも、インゴ・マウラー(ドイツ)やスタルク(フランス)がデザインした照明器具とか、チッテリオのダイニングテーブルとソファ(イタリア)、ベリーニの椅子(イタリア)、チークのヴィンテージ収納棚(スウエーデン)、そしてハラーシステム(スイス)と、国もテイストもバラバラです。
写真にはバリ島のカゴとお盆も写っているし。

しかし、普段部屋は恐ろしいことになっているので、片付けられるという意味で、たまには取材もよいものだと感じました。笑
http://tabroom.jp/contents/usm-in-japan/

野田英樹×現代美術×東京都=?

松本 知彦 for Private Time/2015.10.15/クリエータークリエーター

このあいだの3連休は駒沢公園で行われたイベントに行ってきました。
東京都が主催する「東京キャラバン」というイベント。
2020年開催予定のオリンピックへ向けて、国内各地を回る「文化大サーカス」というプロジェクトらしく、今回はその第1回目でした。
ここから各地を回るようです。

img駒沢公園の野球場にでっかいポールが立ってました。

プロジェクトを手掛けるスタッフのラインナップを聞けば、きっとみんなも見に行きたくなるはず。
全体の監修・演出は野田英樹、補佐としてアーティストの日比野克彦、空間構成は現代美術作家の名和晃平、30組のアーティストが参加、その他に宮沢りえ、松たか子なども出演。
駒沢公園内の軟式野球場のグランドに仮設舞台を設置して行われましたが、これを見るのは誰でも無料!
さすが東京都。太っ腹!

imgポールの下では様々な演目が繰り広げられ、

img舞台セットも面白かった。

ショー自体は1時間くらいでしたが、内容はとても良かった。
見る前は現代美術と演劇、そして女優、、、、それをまとめるお役所、、、いったいどんなイベントなの?って思ってました。
現代美術ってその筋の人にしか理解できない、近寄りがたい面があって、それをショーとして成立させ、一般の観客に見せるとなると、いったいどういうことになるのか?
宮沢りえみたいなメジャーな女優が出てると言っても、もしかするとアングラみたいになっちゃうのでは?
そんな懸念を見事に裏切るおもしろい内容でした。
最初は松たか子の朗読にはじまり、続いて日本を代表する様々な要素が登場しました。
そのどれもが異質なものの組み合わせなのに、絶妙にまとまっている。
10人編成のバイオリンと三味線による演奏、
人間が演じる能の舞とロボットのコラボレーション、
アイヌの舞踏と沖縄の琉球舞踏、
東京ファッション、ドラッグクイーンまで(ドラッグクイーンは友人が出てました 笑)
クールジャパンにありがちなアニメやマンガは出てこなかった。
僕は舞台にはあまり詳しくないですが、野田英樹という人の才能を感じましたね。
様々な異なる要素を詰め込みつつ、一般の人に現代美術をこんなにキャッチーに、極めて日本的なショーとしてまとめあげるっていうのは、なかなか力量がないとできないことだと思います。
こういうイベントは是非たくさんやって欲しい。
お金を出して、無料で誰でも見られるようにした東京都をちょっと見直しました。
もしかすると野田さんがオリンピックの総合演出を手掛けるのかな?

img上のバンビは名和晃平氏、巨大バルーンは椿昇氏の作品です

imgイベントが終わってインタビューに答える野田さん。

このイベントを知ったのは、SPACE8で展覧会をやってくれた友人の宇治野氏に聞いたからでした。
世界的に活躍する現代美術作家で、最近GoogleのTVCMにも出演していた古い友人です。
彼もイベントに出演するとのことで、これは見に行かなければと。
彼が出て来るくだりは都市のシーン。
ローテーターズという作品で、SPACE8で展示していた時とほぼ同じセットで演奏していました(演奏?)
カッコよかった。
彼に聞いたところ、最初に野田さんからオファーを受けた際には内容がまったく定まっておらず、2度目のオファーを受けた9月の時点で構成がほぼ決まったとのこと。
ということは、準備はほぼ1ヶ月??
エライ短時間で作り上げたってことになりますね。
こういう何百人も参加するイベントってまとめあげる才能=力量も必要なんでしょうね。
やっぱり演出っていうのは大事なんだなあと感じた次第。

imgSPACE8とほぼ同じセットが舞台に展示されており、

imgそれを宇治野氏が操作すると舞台袖にある車がサウンドと共に動き出すのでした。

宇治野氏は今、次の展示へ向けた準備に入っています。
今度は大阪のでっかい工場跡地に作品を展示する企画。
これもなんと無料です!
東京に続き、大阪も太っ腹!
彼は別ユニッットで、元ピチカートファイブの野宮真貴さんとバンドもやってますが、その出演もあるようです。
これを見に大阪行きたいなあ・・・・
開催は10/31~11/23まで。
関西方面の方、是非足を運んでみてください。
↓詳細
http://www.chishimatochi.info/found/index.php/archives/2134

img大阪のイベントぜひ行きたい・・・・

会社の様子も描いてます

松本 知彦 for Private Time/2015.10.13/仕事仕事

最近は試合前の練習のように、休みの日には毎週末絵を描いています。
毎週土日、相当な時間を使って描いてます 笑
もう3ヵ月くらい続けて描いているのじゃないでしょうか。
外出なしで1日中絵を描いている日もあって、休日もずっと働いている気分です。汗

imgdig building、うちのオフィスの絵です。

さて今回紹介するのは、会社のスタッフに依頼されて描いた会社関連の絵です。
僕が絵を描くのは多くの場合、誰かに依頼された時で、その半分以上はスタッフからなのです。
僕が社内にいて便利だから、というのがきっと依頼の理由なのだと思います。
描くのは好きですから、それでも全然構わないですけどね。
でも毎回急いで描いてほしいと言われて、めっちゃ時間ない中で描かせる割に、そのあとの進行は遅いという、、これはどのスタッフにも共通してるんです。
先日紹介した上原マップもそうですが、僕への締切は相当厳しいのに、そのあとまったく進まない。
え?じゃもっと描く時間あったんじゃ?と描いたあとに毎回感じてます 。汗
スタッフは他人に厳しく(僕にだけ厳しく?)、自分に甘いのでしょうか??

imgスタッフに言われるままに指定シーンを描いてます。

img知ってる人はわかると思いますが、うちのスタッフたちです。

そうそう、今回のイラストの話でした 笑
この絵も描いてから既に4か月が経過してます・・・汗
4か月ですよ 笑
だから描いた当時のリアルな想いは半分くらい忘れちゃいましたが、今回はちょっとタッチを変えて描いてみました。
めっちゃ締切が厳しかったので、いつものやり方ではなく、短時間で描く方法で描きました。
オフィスのビル、仕事をしているスタッフたちの様子などなど、働いている日常のシーンを描いています。
スタッフのことをよく知っている方は、絵を見ただけで誰を描いたものかわかっちゃいますね、きっと。
あんまり似てない絵もありますけど。
こんな絵も時にはよいものだなあと思いつつ、楽しみながら描きました。

img分室やミーティングルームの様子も含まれてますが、スタッフいろいろ。

img本江ディレクターとコーディングチームの2名。

これらの絵が、陽の目を見るのはいつだろう???笑
スタッフの皆さん、言われたらじゃんじゃん描きますから言ってください。
でも、いつも後ろのスケジュールに余裕があるのだから、「時間がないので、月曜日の朝までに描いてもらっていいスか?」と毎回金曜の夜に言わないでいただけると少し助かります・・・笑
余裕ありますと言われちゃうと、すぐ描かないから時にはいい場合もありますが。
とりあえずスタッフの皆さん、あとは何卒よろしくお願いします!

img小さいイラストも依頼されましが、どこに使うのでしょうね。

本日dig fesを開催します!

松本 知彦 for Private Time/2015.10.07/仕事仕事

前回雨天のため延期になってfesですが、いよいよ本日開催することになりました。
とってもいい天気でよかった!!
開催に向けて着々と準備は進んでおります。
ちょっと夜は寒いかもしれませんが、暖かい格好で是非お越しいただければと思います。

img前日の夜に準備しております。

準備の様子を少しだけお知らせしますね。
ハッピやヨーヨー、代々木上原マップのことは、今までこのブログで触れてきました。
同時に僕がドリフターズが大好きということも吐露してしまいました 笑
そんな中でコンセプトは昭和ということがスタッフの間で広まり、そのコンセプトに沿った企画が進んでいます。
今日は屋上の企画とは別に、3階で行われる展示について紹介します。
昭和というコンセプトに沿って、3階はスタッフの幼少期の写真とdig写真部の作品を展示することになりました。
これはスタッフのみんなと雑談している中から生まれた企画で、普段一緒に仕事をしている方々に弊社のスタッフについてちょっとでも知っていただき、親近感を感じて少しでも距離が縮まればという主旨の企画になっています。
スタッフ全員の幼少期と現在の姿を、まったく同じポーズで横に並べて同時に展示するというものです。
もちろん僕の幼少期の写真も展示してあります。
その準備している中で、貼られて行くスタッフ全員の写真を見ていて1点だけ気がついたことがあります。
な、なんと自分の写真だけ白黒という、、、驚愕の事実が判明・・・・
う〜ん、、、、こればっかりは何ともコメントできないですね。
仕方ないです。。。。汗

img3階の展示も着々と進んでおります。

img4歳の松本少年とまさにその時に描いていた絵。

スタッフ全員に幼少期の写真を持ってくるようにという指示を出し、自分も昔のアルバムを引っ張り出して見ていたのですが、こんな機会でもなければ発見できないこともあって個人的には面白かった。
僕は一人っ子なのですが、それもあって描いた絵がほとんど家に保管されているということ。
写真は白黒ですが、その時描いていた絵はそのまま保管されているのです。
これは個人的にちょっとおもしろかったですね。
そして我ながら絵がウマい・・・・笑
これで4歳なのか、とちょっとした驚きもありました。

img1歳のとき伊勢丹の屋上で。その何十年後に仕事をするって感慨深いです。

新宿育ちの僕は両親に連れられてよく伊勢丹に行っていました。
1歳の誕生日にも伊勢丹に行っていたらしく、屋上で撮影した写真を発見。
伊勢丹のショッピングサイトのデザインをはじめ、現在も三越伊勢丹の色々な仕事をやらせていいただいていますが、1歳の誕生日に行ったデパートの仕事を大人になってからやるなんて、なんとも感慨深いです。
伊勢丹の大西社長にお会いした際、直接このエピソードはお伝えしましたが。
単なる会社のイベントの準備ではありますが、色々なことを感じさせてくれるいい機会でしたね。

imgヨーヨーを200個作るのもちょっと大変です。

img各種ブースの看板もデザインされていました。

個人的なノスタルジーは置いておいて、皆さんも展示を楽しんで見ていただければと思います。
dig写真部の作品もよいですので。
お待ちしています!

imgおまけは3歳で大泣きしているワタクシ。

dig mag 1号やっと発刊

松本 知彦 for Private Time/2015.10.01/仕事仕事

前回このブログでもお伝えしましたが、先週の金曜に予定していた屋上でのパーティは、雨天のため延期になってしまいました。
天候ばっかりは仕方ないですよね・・・

imgやっと、やっと出来上がりました。

気持ちを新たに、来週10月7日水曜日に開催しますので、クライアントの皆さん是非お越しください。
さて会期がちょっと先になったということで、今回はできあがったばかりのdig magazineを紹介します。
今回は最初の号と言うことで、代々木上原のマップを制作しました。
弊社での打ち合わせなどで代々木上原に来られた際、周辺の魅力をもっと知ってもらいたいという想いから、お店を紹介する内容にしています。
打ち合わせだけのために来て、すぐ帰ってしまうのはもったいないですから。
打ち合わせが終わって(その前でも)ランチをしたり、直帰にして打ち合わせ後にちょっと一杯などなど、代々木上原に来ることを毎回楽しんでいただければという想いで作りました。

img女子のバッグにも入れられる小さいサイズで作っています。

imgイラストは松本画伯によるものです。

代々木上原については何度かこのブログでも紹介してきましたが、毎月新しいお店ができているという、なんだかえらいスピードで変化している街なのです。
世界No.1レストランのエルブジで修業した日本人シェフが開いた店、カカオだけを使って店のバックヤードで作るチョコレート屋、売り切れ続出のドーナツ有名店、飯倉にあるイタリアンの老舗の支店、世界3位のパティシエのケーキ屋、おしゃれな洋服屋など他にもユニークな店がたくさんあるのです。
そんな大きな駅ではないのですが、2年前の駅の大改造を挟んで、景色はまったく変わりました。
今も変わり続けているので、このマップもすぐに古くなってしまうでしょう。
そんな代々木上原の今を紹介する内容になっています。

うちの会社と取引があったり、お世話になっているお店もあるので、そうしたお店はもちろん入れてますが、基本スタッフたちがオススメするお店を中心にセレクトしました。
松本の意見は入ってません。笑
僕は何をしたかというと、、、スタッフに指示されるままに絵を描いただけです。
しかしこれがですね、、、、絵を描いたのは1年以上前なのです・・・・・
今回進行から編集、デザインまでスタッフにまかせたのですが、完成までに1年半もかかってしまいました。
これにはさすがに言いたいことが多々あるのですが、ここではぐっと堪えて書かないでおきますね。汗
1号と謳っていますが、この進行では2号はかなり怪しいです。
最初で最後かもしれませんw。
500部限定です。

img今回作ったスタンプは全部で6種類。

imgこういうアナログな感じが好きです。

img押すとこんな感じ。可愛いでしょう?

さて、そんなわけでこの度1号がやっと完成したわけです。
しかし印刷屋への入稿直前に校正を見せてもらった時は、1年半もかかった割に内容が薄く、、、
もっと情報を加えて、裏面にスタンプを押すスペースを作って欲しいと指示を出しました。 
単なるアソビではありますが、代々木上原の楽しさを体験して欲しいというコンセプトで作っているので、情報内容もそうですが、こうしたアソビの要素は必要だと感じたからです。
やってる方が楽しくなければ、受け手側も楽しくないというのは定石です。
内容も本当はもっと凝ったというか、「楽しい」ものにしたかったですが、それはまた次回(あるのか?)
10月7日のパーティ当日にお越しいただけたら、全員の方へマップを差し上げますのでスタンプもついでに押して帰ってください 。
お待ちしています。

imgmapの裏にスタンプを押すスペースがあります。

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