dig忘年会2015

若林 咲 for Private Time/2015.12.21

こんにちは。プロジェクト推進チームの若林です。

今年の冬は、少しあったかいかなと思っていましたが、
2015年も終わりに近づき、いよいよ本格的な冬到来。
かなり寒くなってきました。

digの年末は、毎年かなりバタバタしています。
そんなバタバタの中ですが、先日忘年会が開催されました。
今年の忘年会は、昨年の渋さ満点!笹塚「老大房」と打って変わって、
オシャレ多国籍デリ「9STORIES」で開催されました。
店内も、お料理も、なんだかおしゃれでソワソワする素敵な空間でした。

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入口は緑に囲まれていました

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シンプルで素敵なテーブルセット

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左:ザクロがアクセントの豚の香草焼き/右:珍しいセロリのおにぎり

代表の挨拶、乾杯の後、みんなでおいしい料理とおしゃべりをしながら、
楽しい時間を過ごしていると、いよいよお楽しみの催しがスタートしました。
今年は、ビンゴゲームです。
豪華賞品が当たるということで、みんなドキドキしながら数字のコールを待ちます。

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ありがたい、代表の挨拶

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おいしくて、楽しい時間

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なぜかこの日服が揃ってしまった、エディトリアルデザイナー山崎さん、コーダー山口さん

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左:ビンゴの数字をタブレットで操るシステム源田さん/右:嬉しそうに賞品を紹介する司会のデザイナー熊谷さん

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数字を待つ時間はドキドキです

1発目のビンゴは、デザイナーの遠藤さん。
昨年は、特別賞でNESPRESSOを当てていた彼女。
今年も当ててきたかとクジ運の強さにびっくりしていたら、なんと苦いお茶でした!
今年は、賞品に罰ゲームが混ざっていました。
違った意味でも、ドキドキの時間になりました。

うれしい賞品は、全部で5つ。
レイコップ、アームウォーマー、年末ジャンボ、髭髪帳魯肉飯、うまい棒いっぱい。
がっかり賞品は、苦いお茶と動物モノマネでした。

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苦いお茶を当ててしまった、遠藤さん

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左:1位のレイコップをゲットした高橋さん、うらやましい/右:大賞の3階エアコン掃除を当ててしまった代表、手伝います

ビンゴゲームでドキドキの時間を過ごし、しばしの歓談を楽しんで、
今年の締めの挨拶は、エディトリアルデザイナーの奈良さんです。
「笑顔を」というメッセージ。
素敵な言葉でした。大切にしなくてはいけません。

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締めの挨拶をしたエディトリアルデザイナーの奈良さん、泣いてません、笑っています

そして、最後の最後の締めの挨拶は、ディレクターの原さん。
なぜか入社以降、こういったイベントの締めの挨拶を任され続けている彼。
回を重ねる度に、腕が上がっており、安定感が増しています。

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締めの挨拶といえば、ディレクターの原さん

忘年会は、毎年その年に入社した新しいメンバーが幹事を務めます。
今年もメンバーが頑張って準備してくれたので、とても素敵な会になりました。

人の脳みその数だけ、見ている世界や考えている未来が違うと思いますが、
本当にその通りで、少しずつ、digが変わっていくのがとても面白いです。
もちろん、メンバーの成長でも変わります。
いろんなお客様とお仕事をすることによっても変わります。
人と人がつながって、変化していくんだなと感じます。
会社は、生き物ですね、本当に。

きっとこれからも、digはゆっくりじっくり変わっていくんだろうと思います。

今年も、digはたくさんのお客様と仕事をさせていただき、
たくさんのことを学び、たくさんの変化をすることができました。
誠にありがとうございました。

来年も真心を込めて、メンバー一同、誠心誠意取り組んて行きたいと思っております。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

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