GOLD'S GYMにいってきました。

小野田 恵子 for Private Time/2014.06.13

こんにちは。デスクの小野田です。

梅雨に入ってから雨の日が続いていますね。
この時期はいつもランニングをする機会が減ってしまうのですが、
先日、仕事帰りに会社の制度をつかってゴールドジムで走ってきました。

digには福利厚生の一環で、代々木上原のゴールドジムを1日ワンコインで使える制度があります。
昨年秋に導入され、私もそのうち行こうと思っているうちに半年以上すぎてしまいました。。

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導入直後に買った室内シューズがやっと日の目を見ました。


ゴールドジムといえば
映画や原宿のあのビルのせいか、本気で鍛える人以外お断りなのかな
という勝手なイメージをもっていましたが、全然そんなことはありませんでした。

トレーナーの方もとても親切。
相談に対してその場でメニューを作ってくれて、
マシンの使い方を教えてくれる合間に、何のために・なぜそれが必要なのか・効率的な順番などなど、初心者の私にもわかりやすく丁寧に説明してくれました。

実際、すごい方々(鏡に向かってひたすら鍛えるような)もいるにはいるのですが。

今回は仕事帰りに立ち寄ったので帰る時間は遅くなりましたが、不思議とそんなに疲れた感じはありません。
もともと、運動不足の解消や気分転換といった、スタッフの心身の健康のために導入されたこの制度。仕事中に少し抜けたり、帰りに立ち寄ったりと、ぜひみんなに利用してもらって、会社では集中して良い仕事ができればいいなと思います。


ちなみにチケットの有効期間は残り3カ月。
残っている枚数はなんと2/3以上・・・
毎日誰かしら通わないと消化しきれません。
はたして9月以降、この制度は続くのでしょうか。
まずは作ってもらった専用メニューを終えて、次のメニューをつくってもらえるくらいになりたいと思います!

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管理部門の人間としてはあと何枚残っているのか考えたくないです・・

人生は学問

若林 咲 for Private Time/2014.04.28

こんにちは。プロジェクト推進チームの若林です。

今回は、学生時代に映画の見方を少し変えてくれた方のお話をしたいと思います。

それまでシンプルにストーリーや監督、俳優を軸に選んで観ていたのですが、
黒沢清監督の「アカルイミライ」という作品を観たときに衣裳の持つ力をものすごく感じました。

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「アカルイミライ」という作品は、モラトリアムな時期の若者の話です。
大人になることは、社会と自分の信念とのバランスを取ることだと思います。
主な登場人物は、社会との調和を大切にしすぎるがために信念が見えなくなってしまった藤竜也、
自分の信念を貫くために社会と距離を置いてしまった浅野忠信、
そして、初めて社会に触れ、関わり方に戸惑う若者のオダギリジョー。

とても印象的だったのは、オダギリジョーの衣裳です。

この作品では「若者」のメタファーとしてクラゲを扱っています。
クラゲが水槽の中でフワフワと漂ってる姿は、
やることも見えず社会にうまく適応できない若者そのものです。
あと、油断すると猛毒を持った針で刺すとことかも。

オダギリジョーの衣裳はまさにクラゲそのものでした。
どの登場人物も、その人の歴史や心情、意志を感じることができる衣裳でした。
ただ感覚的な美しさだけではなく、奥深いストーリーがあるのが伝わります。
衣裳にも意味があると知り、映画っておもしろい!と改めて実感しました。

そのときに、衣裳を担当していたのがスタイリストの北村道子さんです。
北村道子さんは、CMや広告、映画の衣裳をたくさん手がけられています。

そんな北村道子さんの衣裳に対する考え方が綴られた「衣裳術」という本があります。
本には、各作品をどう解釈して、その衣裳を作ったかが書かれており、
とてもおもしろいのですが、北村さん自身の人生観や物事を見る視点がまた素敵です。

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本の中で、人生は学問だと北村さんは仰っています。
勉強でも学習でもなく、学問だと言っています。
学習は誰かに習い学ぶことだとしたら、学問は自ら問い学ぶこと。
それがおもしろいと。

ひとつのことを徹底的に注視し、細分化したり、俯瞰したりして、
自分なりに解釈し続けているからこそ、あのスタイリングがあるのだと思います。

たまに読み返すと、自分を振り返ることができる、私にとっては大切な本です。

北村道子さんは今、NHKのロンググッドバイというドラマのスタイリングを担当されています。
テレビドラマはやらないイメージなので、毎週観れることが本当にワクワクです。

スポーツ

山崎 綾子 for Private Time/2014.04.22

こんにちは。
クリエイティブチームの山崎です。


今回はスポーツの話を。


私は小学生から大学までの間、ずっとスポーツをしてきました。
今となっては週末たまにフットサルをやる程度ですが...。

小学校では野球。
中学校ではバスケットボール。
高校から大学まで陸上競技。



今も昔も野球が一番好きなスポーツですが、
一番真剣に向き合ったのは高校から始めた陸上競技です。
大学までなので7年間やることになります。

私はやり投という、かなりマイナーな種目をやっていました。
陸上競技の投げる種目と行ったら室伏選手のイメージですよね。
(でもディーン選手が活躍してからは知名度は少しは上がったのかも...)

やりの重さは女子は600g(男子は800g)なので
おそらくみなさんがイメージするよりもかなり軽いです。 
ただ2mちょい長さがあるので、これをまっすぐ投げるのが思いのほか難しい...。

7年間やってベスト記録は51m。
今は日本のレベルがずいぶん上がって51mなんてたいしたことない記録なのですが、
陸上競技のような個人競技をやってよかったなと思うことは、
試合のときコーチやチームメイトとは離れて、完全に一人になって戦う経験ができたことです。
勝っても負けても全て自分の責任で、誰も助けてはくれないし、自分だけでやらないといけないということ。
そういう経験は、なかなかできることじゃないので本当に貴重な7年間でした。

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掲載された雑誌は今でも捨てられずとってあります。もう10年以上前のもの。




もう引退してから7年たちました。
競技をやっていた時間よりやっていない時間が長くなりました。

そんなときでした。
スポーツとはまったく関係のない友人から誘いを受け
なんと7年ぶりにやり投の試合に出ることに。
引退するときは二度とやりたくないと思っていたのに、今では試合に出るのを楽しみに感じています。
誘いを受けた縁も、気持ちの変化も不思議だなぁとしみじみ。


現在怪我をしないようにトレーニング中です。

毎日できる限り体幹トレーニングと、
週末ジムに行ったり友人にキャッチボールにつき合ってもらったり。

「試合に出る」という目標ができると
毎日の過ごし方に少しメリハリがきいてとても気分がいいです。

目標は30mと少し弱気なのですが、
怪我をしないのが一番なのでそれくらいで。

仕事もですが、こちらもがんばります。

バイク

村松 享 for Private Time/2014.04.21

最近は春らしくポカポカした天気が続き、気持ちがいいですね。
暖かくなって来たということで、そろそろ冬に買い直したバイクに
乗り始めようかと思っています。

ということで、そんな僕が乗っているSR400はこんな感じです。


バイクの免許を取ったのが22歳くらいの時で、初めて買ったのがこのSRでした。
古い漫画でこのバイクを知り、衝撃的にかっこいいと思っていたので、
最初は絶対にSRに乗ろうと決めていました。
ですが、海外へ長期間行くことが決まったので一度は手放したものの、
日本に戻ってきてふただび買い戻しました。

このバイクは単気筒エンジンで多気筒エンジンに比べると、
加速は遅いし、乗っているとドコドコと振動を感じます。
さらにはエンジンを掛ける際、セルが無いのでキックで掛けなければならず、
コンビニに寄ったりするといちいち足で蹴ってエンジンを掛けなければなりません。

手間のかかるバイクですが、面倒な分長く乗っていると愛着が湧いてきて
手放すのが惜しくなります。

知人との朝練という名の早朝ツーリングは疲れた時にスカッとします。

春の大歓迎会

山口 秀輝 for Private Time/2014.04.16

こんにちは。

クリエイティブチームの山口です。

先日お花見をしたばかりのdigですが、その翌週に歓迎会を行いました。

今回の主役は7人(!)
色々とタイミングを逃してしまい、数カ月分まとめてになってしまいました。

会場は社内!
ギャラリースペースと会議室を使ってのパーティです。

20140411_01.jpegとても社内とは思えない光景です・・・笑


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始めるまでは少し狭いかとも思いましたが、結果丁度いいサイズ感に。


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主役の7人から一言ずつ。

せっかくのパーティですので、今回の食事はケータリングをお願いすることに。
いくつかのお店に連絡をしたのですが、
最終的にお願いししたのは・・・

fetecafe(フェテカフェ)さんです。


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料理のセッティングから雰囲気作りまでお願いしましたが、
「明るく・元気に・スタイリッシュ」というこちらからの無茶な要望に見事答えてくださいました!


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1本だけ違うのを紛れ込ませ、取った方には名誉ある「締めの言葉」を。


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とても美味しく楽しくいただきました。 
fetecafe さんありがとうございました!


最初は社内ということもあり少し寂しい雰囲気になってしまうのではないかと思ったんですが、
始まってみれば活気のある終始賑やかな会となりました! 

仕事の合間をぬっての買い出しや各種手配など幹事がやることは多いですが、 
個人的には準備も楽しく!当日も楽しく!できたのではないかと感じました。

次は暑くなってきてからの屋上バーベキューでしょうか? >みなさま


それでは失礼いたします。

心理学

松山 公平 for Private Time/2014.04.11

最近ブログのネタを1ヶ月ぐらい考えてましたが、特に書くほどの出来事がなく
一つあるとすれば2年ほど前から月1ペースでフットサルを続けていて、
最近シューズがパンク状態になったので新しいシューズを買ったのですが、、、
練習をする度に右足親指に異変が起こり、やってしまった~っと気付いた時には遅く
つい最近爪を無くしてしまいました。。
だけど不思議と痛くないもので、ビックリしました!
是非一度試してください。(嘘です)


どうでもいい小話になってしまいましたが、
今回は最近読んでる本を紹介したいと思います。

出版オライリージャパン「説得とヤル気の科学」



WEB関係の人は「オライリー」って聞くと、「文字だらけの参考書」の印象的を持つ本で
今回紹介する本もやっぱり文字だけでした、そして内容は「インターフェイスは〜」とか「ユーザーは〜」みたいなWEBの話はまったくない心理学の内容になるので少し眠たくなる内容ですが、不思議と面白い本です。

内容は、人を説得し行動してもらうためのメカニズムを科学的に解説していますが、
今後ユーザーの考え・行動「UI/UX」を考える際にも活用できる本だと思います。




Cherry Blossom Viewing 2014

原 寛己 for Private Time/2014.04.07

こんにちは。
プロジェクト推進部の原です。

いよいよ春本番ですね!
朝晩の寒暖の差はありますが、 
少しずつ気温も暖かくなってきました。

そんな春の陽気に誘われて、 
先日、スタッフ全員でお花見に行ってきました。 
行き先は、会社から程近い場所にある駒場公園です。 
当日は天候にも恵まれ、桜も見事な咲きっぷり! 
みんなでワイワイとお花見を楽しみました。
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桜を眺めながらピザ&お寿司をいただき、少しまったりした後は、みんなでゲームをしました。
digのお花見では、毎年みんなで楽しめるゲームを行うことが恒例になっています。 
今年は5つのチームに分かれて"チーム対抗大縄跳び大会"を開催。
トーナメント戦で一番回数を多く跳べたチームが優勝というルールです。
最初は「跳べるかな~?」「ぜったい筋肉痛になるよ~」なんて少しビビッていましたが
始まってみるとそんなことも忘れ、終始笑顔で楽しみました!

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大縄跳びは大盛り上がり! 全力で跳びました。



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跳ぶとなぜか笑顔になっちゃいます!




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弊社代表はジャンプしながらピース!



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記念撮影で微妙に緊張するAチーム



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弊社代表率いるお茶目なBチーム!



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女子率高めなCチーム



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プロジェクト推進チームのツートップ・ハルさん&若さん率いるDチーム



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そして今回優勝した運動神経抜群なEチーム!



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最後にスタッフみんなで記念撮影

今回初めてdigのお花見に参加させていただきましたが本当に楽しかったです!
みんなで笑って楽しめる時間は大切だなあとつくづく思いました。
digのメンバーは仕事も遊びも手を抜かない格好いい大人たちです。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。
そして、大縄跳び本当におすすめなので、みなさまもぜひ!

それでは失礼致します。

休日に観たい映画(1)

野口 雄二 for Private Time/2014.03.31

はじめまして。
今月プロジェクト推進部に入社いたしました野口と申します。
今後ともよろしくお願い致します。



いきなりですが、映画『めがね』をご存知でしょうか?







今回は、好きな映画の話をしたいと思います。



『めがね』は、荻上直子監督の2007年の作品。荻上直子監督の作品は、他に『かもめ食堂』『トイレット』『バーバー吉野』など、シュールで温かい空気感のある作品が特徴的だと思います。もたいまさこさんが毎回出てきますね。



その中でも、
一番好きな映画は、前述の『めがね』(youtube動画)です。



学生時代、半年くらいかけて映画を撮ったことがございまして、夏に1週間ほど沖縄行って撮影をしました。
沖縄で撮る予定だったため、雰囲気がつかめる映画を観漁っていました。



その時に初めて観た映画が、『めがね』でした。



画の撮り方もさることながら、キャスト、ストーリー全体に渡るゆるーい空気感、観ている側を急かさないストーリー展開。。。



物語の中に自分が入っていく(気持ち的な意味で)というよりも、冷静に作品のテーマと向き合っている自分がいて、なんとも心地良く、自然体で観ていられる映画だなと思いました。



めがねというタイトルは特に意味がない。ただ、メインキャスト全員がめがねをかけているだけというところも、なんともシュールで好きです。



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映画の中で特に印象的なシーンは、小林聡美さん扮するタエコが、行き場を失ってとぼとぼと歩いている。すると後ろから、もたいまさこさん扮するサクラさんが自転車でやってくる所です。



タエコのちょっと先で、サクラさんが自転車を止め、タエコの方を振り返る。



タエコはサクラさんのもとへ歩み寄ろうとするが、キャリーバックが重い!ひっかかる!



そこで、タエコはキャリーバックを手離して、サクラさんの元へ行きます。



映画のテーマを象徴しているシーン(と個人的には思う)で、とても印象的です。



「何が自由か、知っている」



日々忙しなく過ごす中で、ちょっと立ち止まって考えたい。
そう思ったときは、『めがね』を観てはいかがでしょうか。

テレビっ子の一日

古谷 梢 for Private Time/2014.03.31

こんにちは。
ブロジェクト推進部の古谷です。

仕事が終わり、家路について、お家でふーっと一息つく時、
みなさんはどんなことをしていますか?

私は根っからのテレビっ子なので、
帰って部屋に入るなり、テレビの電源を入れてしまいます。

癒やされたり、感心したり、驚いたり...
一日の疲れがとれていく瞬間のような気がしています。

特にNHK Eテレは、いい大人になった今でも、
刺激をうける番組でいっぱいです。

そして先日、Eテレのクリエイティブな番組群、
略して「Eクリ」のインスタレーションを開催中とのことで見に行ってきました。

ミッドタウンで行われたこの一大展示は、
「ピタゴラスイッチ」「2355」「0655」「デザインあ」「テクネ」の
番組内で紹介されたワークショップやアート作品を体験できるというものでした。
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同時に、ミッドタウン内に散りばめられた「Eクリ」カード20枚を、
ヒントをたよりに探し出し、1冊のアートブックを完成させるという
ラリーイベントも開催されていました。

ミッドタウンのB1Fから4Fまで、とにかく歩き続け、
途中素敵なお店の誘惑に駆られながら、なんとか20枚集めきりました。

そんなラリーの途中では、新たな発見もあり...

ミッドタウン・デザインハブで開催されていたまた別の展示会「わたしのマチオモイ帖」展。
日本全国のクリエイター一人ひとりが、
「自分の街への思い」をしたためたジン、約340冊の展示でした。
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端から端まで表紙を眺めているだけでも、日本縦断旅行をしたような気分になれるくらい、
その土地々々の空気感があらわれていました。

私の出身地は徳島の山の麓、とにかく田舎なのでさすがに無いだろうと思っていましたが...
ありました!
なつかしいような、気恥ずかしいような、新鮮な気分になりました。

もちろん代々木上原もありました。
やはり、本から漂う雰囲気がまったく違っているように感じました。
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とにかく歩きまわった一日でしたが、
発見につぐ発見で、刺激にあふれた一日でもありました。

テレビ、展示会、読書、ネットなどなど...
いろいろなところにアンテナをはらなきゃいけないな、
としみじみ感じている今日このごろです。



コメ展

小出 淳子 for Private Time/2014.03.30

3月から入社しましたデザイナーの小出です。
どうぞよろしくお願いいたします。


ミッドタウンにある21_21 DESIGN SIGHTで開催中の「コメ展」に行ってきました。
土曜日に出かけたのですが、桜も咲いていてお花見日和の暖かい一日でした。


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展示の内容は、私たち日本人の暮らしに身近な「コメ」を様々な切り口でデザインし、来場者に新しい視点を提示し、当たり前に感じていたことを改めて考えさせられるような内容でした。


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例えば、お米を虫眼鏡で見ながら文字を書かせてみたり、お米の人生(?)を双六で追体験させる「おコメ人生すごろく」やモニターに映し出されたお釜をうちわで扇いで適切な火をおこし、美味しいご飯を炊き上がるというシュミレーションゲームなどなど、体験させる展示が多くて楽しかったです。「おコメ人生すごろく」は挑戦してみましたが、途中で三回ふりだしに戻ったので心が折れてやめました。。。


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売店には本物のお米や卵かけごはん用の醤油などご飯の友が売っていましたので、お土産に海苔の佃煮を買いました。朝ごはんに食べましたが美味しかったです。

一通り考えさせられたり、体験したり、驚いてみたり、デザインによって良い刺激をもらえた気がします。固定観念に囚われずに切り口や見方を変えることの大切さや面白さを改めて認識できました。

小さいお子さんでも楽しめる展示だったと思います。
会期は6/15までやっているので興味がある方は是非行ってみてください。

http://kometen.jp/



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